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緩和医療研究会

機関誌 『緩和医療』 総目次 4  通巻第31号(第22巻第1号)以降〜
Fully table of contents, The Journal of Palliative Medicine
ISSN 1342-3029 Kanwa iryo
編集・発行人 緩和医療研究会・齋藤信也(Copyright)

*各B5判,創刊号〜第6号までは各40〜60ページ,通巻第7号以降は各80〜最大176ページ。

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《通巻第1号(第1巻第1号)〜通巻第10号(第5巻第2号)の総目次》
《通巻第11号(第6巻第1号)〜通巻第20号(第11巻第1号)の総目次》
《通巻第21号(第12巻第1号)〜通巻第30号(第21巻第1号)の総目次》


 

033●第24巻第1号通巻第33号 平成29(2017)年2月

《特集》がんの緩和医療から,高齢者のケアへ
巻頭言 がんの緩和医療から,高齢者のケアへ/齋藤信也
《第24回総会記念講演》
 地域における高齢者のケアと病院の役割/足立誠司
  〈座長〉田中紀章
《第60回研究集会・シンポジウム》
 テーマ「高齢者の看取りと意思決定——誰が如何に関わるのか——」
  報告1 岡山市における地域包括ケアシステム構築に向けた基盤づくり/福井貴弘
  報告2 かかりつけ医の立場より/佐藤涼介
  報告3 訪問看護師の立場より/菅崎仁美
  ディスカッション
 〈座長〉秋元典子,北村吉宏
《寄稿》
〈第18回日本在宅医学会大会 第21回日本在宅ケア学会学術集会 合同大会 特別講演3〉
 人権としての緩和ケア/加藤恒夫
 〈座長〉川越正平

032●第23巻第1号通巻第32号 平成28(2016)年2月

《特集》高齢者医療の現状と終末期の諸問題
巻頭言 患者さんの話に「同期」するとき/山田了仁
《第23回総会記念講演》
 高齢者終末期ケアの現状と今後の課題/池上直己
  〈座長〉齋藤信也
《第58回研究集会・症例提示》
 テーマ「高齢者終末期ケアの現状と今後の課題」
  提示1 有料老人ホームの立場より—施設での看取りケア/シルバーピアーズ共生(河田寿美子,中川恵子,白川芳子)
  提示2 地域医療の立場より—在宅看取りケアの追求/横山幸生
  〈座長〉北村吉宏
《第59回研究集会・講演会》
 テーマ「高齢者医療の現状と終末期問題」
  第1部 高齢者医療とその制度/齋藤信也
  〈座長〉下妻晃二郎
  第2部 高齢者の看取り 〜終末期予後予測と悪液質〜/田中紀章
  〈座長〉北村吉宏
〈英国National Council for Palliative Care 刊行ペーパーの翻訳シリーズ第4回の4-2〉翻訳掲載にあたって/編集注
 創造的連携を;認知症の人の終末期QOLを高めるために──概要〔第5節 完〕
 (Creative Partnerships; Improving Quality of Life at the End of Life for People with Dementia – A Compendium)/訳 加藤恒夫

031●第22巻第1号通巻第31号 平成27(2015)年2月

《特集》高齢者緩和ケアの現状と課題
巻頭言 看護と緩和医療/秋元典子
《第22回総会記念講演》
 高齢者の終末期の意思決定における日本の現代的問題──法的視点から/田邉昇
《第56回研究集会・事例提示》
 テーマ「高齢者の終末期意思決定の事例提示」
  提示1 緩和ケア病棟における終末期意思決定支援/岡田美登里
  提示2 家庭医の提案で胃ろう造設を決断し,QOLが改善した90歳代患者/横山幸生
  〈座長〉北村吉宏
《第57回研究集会・講演会》
 テーマ「高齢者施設での看取りと緩和ケア」
  講演1 ケアマネージャーから見た高齢者施設における看取りの現状と課題/坂屋澄子
  〈座長〉田中紀章
  講演2 日本の高齢者施設における終末期ケアの現状と課題/福嶋啓祐
  〈座長〉片岡仁美
〈英国National Council for Palliative Care 刊行ペーパーの翻訳シリーズ第4回の4-1〉翻訳掲載にあたって/編集注
 創造的連携を;認知症の人の終末期QOLを高めるために──概要〔第1〜4節〕
 (Creative Partnerships; Improving Quality of Life at the End of Life for People with Dementia – A Compendium)/訳 加藤恒夫

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