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緩和医療研究会

お知らせと発表 2  (2003〜2006年)

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【2006/12/20、2007/01/30修正追加】
第15回総会ならびに第40回研究集会を新年平成19(2007)年2月17日(土)13:30より,岡山大学医学部臨床講義棟第2講義室で開催します。

日 時: 平成19(2007)年2月17日(土)午後1時30分〜5時40分
会 場: 岡山大学医学部 臨床講義棟第2講義室
参加費: 会員・学生:無料,非会員:1000円(岡山県医師会認定生涯教育講座です。会員の方はチケットをご持参ください)
1)13:30〜15:00 第40回研究集会・症例検討「診療チーム間の連携により,一般病院,在宅および 大学病院で終末期ケアを行い得た食道がん縦隔再発症例」 報告:山辻知樹医師(岡山大学医学部消化器・腫瘍外科)および岡山大学医学部附属病院担当看護師 司会:岡山労災病院緩和ケアチーム
2)15:10〜17:00 第15回総会記念講演「在宅ホスピスケアの現状と未来」 講師:岡部健医師(岡部医院院長,宮城県名取市) 座長:北村吉宏(緩和医療研究会世話人/国定病院)
3)17:10〜17:40 第15回総会

【2006/08/27】
第39回研究集会を平成18(2006)年8月26日(土)に開催しました。

日時:平成18 (2006) 年8月26日(土)13:30〜16:45 →写真
会場:岡山大学医学部 臨床講義棟第2講義室(岡山市鹿田町2-5-1)
●第1部 13:30〜15:20 事例検討「在宅にこだわりつつ、臨終期に病院を救急で転々とし、自宅死した膵がん男性の一例」。発表:中島 豊 医師(中島内科小児科医院)ほか。
●第2部 15:25〜16:45 特別講演「がん終末期ケアにおけるスピリチュアル(たましいの)ケアとは」。講演:斎藤 武 先生(東京女子医科大学糖尿病センター チャプレン)
本研究集会には約60名が集会。とくに斎藤武先生の特別講演は,静かな語り口の中に熱い芯のあるチャプレンならではの貴重なお話で,第1部事例検討の問題点にも言及されるなど、質疑にも具体的なアドバイスをいただけました。いずれも機関誌第23号に掲載予定です(平成18年末刊行予定)。

【2006/08/03】
第39回研究集会を平成18(2006)年8月26日(土)13:30より,岡山大学医学部臨床講義棟第2講義室で開催します。

日時:平成18 (2006) 年8月26日(土)13:30〜16:30
会場:岡山大学医学部 臨床講義棟第2講義室(岡山市鹿田町2-5-1)
参加費:会員・学生;無料,非会員;1000円(本会は岡山市医師会認定生涯教育講座です。なお,会員の方はチケットをご持参ください)
●第1部 13:30〜15:00 事例検討
「在宅にこだわりつつ、臨終期に病院を救急で転々とし、自宅死した膵がん男性の一例」。発表:中島 豊 医師(中島内科小児科医院),信正早苗看護師(訪問看護ステーションまいんど)。追加発言:辻 尚志医師(岡山赤十字病院外科),加藤恒夫医師(かとう内科並木通り診療所,本会世話人)。座長:北村吉宏医師(岡山療護センター,本会世話人),原 恵里加看護師(倉敷中央病院外来,がん性疼痛認定看護師)
●第2部 15:10〜16:30 特別講演
「がん終末期ケアにおけるスピリチュアル(たましいの)ケアとは」。講演:斎藤 武 先生(東京女子医科大学糖尿病センター チャプレン)。座長:斎藤信也医師(高知女子大学看護学部教授,本会世話人)
《斎藤武先生プロフィール》
 米国エモリー大学神学部・修士課程修了後,チャプレンおよびカウンセリングの基礎,上級トレーニング修了。スタンフォード大学病院チャプレン,ミネソタ大学病院チャプレンおよびスーパーバイザーとして,末期の患者や家族の精神的なケアにあたられ,帰国後は日本にホスピスを広めるうえで、パイオニア的役割を果たしてこられました。現在は,東京女子医科大学糖尿病センターのチャプレン,宮崎市郡医師会病院緩和ケアカウンセラーを務められ,また世界的にもご活躍です。

【2006/06/09】
本会の代表世話人でもある田中紀章・岡山大学大学院医歯薬学総合研究科消化器・腫瘍外科学教授と同教室は,2007年6月岡山市にて開催の第12回日本緩和医療学会総会大会長ならびに事務局を務めることになりました。

詳細は追ってお知らせしますが,日程等は下記のとおりです。なお,同総会のプログラム委員には本会世話人の一部も参加しており,本会はサポートに全力を注ぎます。
●2007年日本緩和医療学会総会
大会名: 第12回日本緩和医療学会 →ホームページ
日 程: 2007年6月22〜23日
会 場: 岡山市(岡山コンベンションセンター)

【2006/06/09】
第39回研究集会を,平成18(2006)年8月26日(土)午後,斎藤武先生(東京女子医科大学糖尿病センター,チャプレン)を講師にお迎えして開催する予定です。

詳細は追ってお知らせします。

【2006/06/09】
本会は,平成18(2006)年6月17日(土)14:00よりの“がんの悩み電話相談室おかやま”10周年記念公開シンポジウム「岡山のがん医療を語る──がん治療の最先端から在宅ホスピス医療まで」を共催します。

日時:平成18 (2006) 年6月17日(土)午後2時〜5時
会場:岡山衛生会館三木記念ホール
参加費:1000円
パネリスト:
田中紀章医師(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科消化器・腫瘍外科学教授,本会代表世話人)
山本博医師(倉敷中央病院院長補佐,消化器内科主任部長)
加藤恒夫医師(かとう内科並木通り診療所院長,本会世話人)
座長:堀井茂男医師(慈圭病院副院長)
 →その他詳細は“がんの悩み電話相談室おかやま”

【2006/02/05】
第14回総会と第38回研究集会を開催しました。

日時:平成18 (2006) 年2月4日(土)午後1時半〜6時 →写真
会場:岡山大学医学部図書館3階講堂
1)13:30〜16:05,第38回研究集会・パネルディスカッション「緩和ケア教育における現状と問題点」。パネリスト:医師の分野/斎藤信也医師(高知女子大学大学院健康生活科学研究科教授)、看護の分野/秋元典子氏(岡山大学医学部保健学科教授)、福祉の分野/長崎和則氏(川崎医療福祉大学医療福祉学部科医療福祉学助教授)、リハビリテーションの分野/寺村等子氏(旭川敬老園作業療法主任)、座長:田中紀章医師(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科消化器・腫瘍外科学教授,当会代表世話人)
2)16:10〜17:25,第14回総会記念講演「緩和ケアをめぐる最近の話題──1. がん疼痛治療の現状/2. WHO方式3段階除痛ラダーの現在/3. 緩和ケアの現状/4. 緩和ケアチームについて/5. 地域包括緩和ケア科」。講師:佐藤英俊医師(佐賀大学医学部地域包括緩和ケア科科長,助教授)。座長:斎藤信也医師(高知女子大学大学院健康生活科学研究科教授,当会世話人)
3)17:30〜18:00,第14回総会
研究集会ならびに総会記念講演に約40名が集会。パネルディスカッションおよび総会記念講演・佐藤英俊医師の講演に熱心な質疑が続きました。いずれも機関誌第23号に掲載予定です(平成18年末刊行予定)。

●第14回総会にて下記の案件が承認されました。
◎平成17年度の活動報告ならびに会計監査報告
──第13回総会と,研究集会を3回開催,また世話人会を4度持った。機関誌は第13巻第1号通巻第22号を平成17年12月に発刊,第13巻はこの1号のみだった。
◎平成18年度活動計画
──当会の設立趣旨を堅持しつつ,活動範囲を着実に広げていく。また,平成19年6月に岡山市において開催予定の第12回日本緩和医療学会総会(大会長:岡山大学田中紀章教授,当会代表世話人)の準備をバックアップする。
──機関誌とホームページを通じてこまめな情報発信にいっそうの力を注ぐ。
──緩和医療,緩和ケアの教育と研究・評価をさらに進める。とくに,チーム医療に必要な多職種用教育カリキュラムの作成に着手する。
──その他

【2006/01/17】
第14回総会と第38回研究集会を平成18(2006)年2月4日(土)13:30より,岡山大学医学部図書館3階講堂で開催します。

日時:平成18 (2006) 年2月4日(土)午後1時〜5時40分
会場:岡山大学医学部図書館3階講堂
参加費:会員・学生:無料,非会員:1000円(岡山市医師会生涯教育認定講座3単位の予定)
1)13:30〜15:45,第38回研究集会・パネルディスカッション「医療における緩和ケア教育」。パネリスト:医師・看護・福祉・リハビリテーションの各分野より1名を予定。座長:田中紀章医師(岡山大学医学部消化器・腫瘍外科学教授,当会代表世話人)
2)16:00〜17:00,第14回総会記念講演「緩和ケアをめぐる最近の話題」。講師:佐藤英俊医師(佐賀大学医学部地域包括緩和ケア科助教授)。座長:斎藤信也医師(高知女子大学看護学部教授,当会世話人)
3)17:10〜17:40,第14回総会

【2006/01/01】
英国ホスピス・専門的緩和ケアサービス協議会(現 英国緩和ケア協議会)の報告書No.14「救いの手を:非悪性疾患成人のための専門的緩和ケア」(1998年)の翻訳を掲載しました

→ダウンロードのページへ
 ●本PDFファイルを見るには,「Adobe Reader ver5.0」以上が必要です。
 ●本PDFファイルは画面表示とプリントのみ可能です。
◎当報告書は,緩和ケアをがん以外の疾患にも広げていくべきだとした重要な内容の勧告であり,当会機関誌22号に掲載した紙面をPDFファイル化(PDF 1.4)したものです(解像度150dpi,ファイル容量745KB)。
◎緩和医療研究会による本翻訳シリーズの研究用翻訳とPDF版のネット掲載にあたって,現著作権者である英国の全国ホスピス・専門的漢和ケアサービス協議会より快諾をいただきました。改めて感謝申し上げます。

【2005/12/14】
機関誌『緩和医療』第13巻第1号通巻第22号を発行しました(平成17(2005)年12月刊)

特集は「痛み治療」。平成17(2005)年2月5日開催の第13回総会記念講演,的場元弘先生(北里大学医学部麻酔Team KANWA)の充実した「最近の疼痛緩和の進歩」がメインです。また,英国NCHSPCS刊行文書の翻訳シリーズ第3回として「救いの手を──非悪性疾患成人のための専門的緩和ケア」を26ページにわたって完訳掲載しました。なお,この翻訳は本サイトに近々PDF形式で公開掲載します。(機関誌は全128ページ)。 →目次

【2005/11/23,12/14一部修正】
第14回総会と第38回研究集会を平成18(2006)年2月4日(土)に岡山大学医学部図書館3階講堂で開催します。

総会記念講演には佐賀大学医学部地域包括緩和ケア科助教授佐藤英俊先生をお招きします。また研究集会は「医療における緩和ケア教育」と題して関係者によるパネルディスカッションを予定しています。詳細は追ってお知らせします。

【2005/9/12】
第37回研究集会「緩和ケアチームについて考える」を開催しました。

日時:平成17 (2005) 年9月10日(土)午後2時〜4時半 →写真
会場:岡山大学医学部図書館3階講堂
昨今話題の「緩和ケアチーム」についてをテーマにあげただけに,香川県からの参加者を含め約80名が参集,熱心に耳をかたむけ意見を交わしました。機関誌第23号に掲載予定です(平成18年末刊行予定)。

【2005/8/16、/26一部修正】
第37回研究集会「緩和ケアチームについて考える」を開催します。

日時:平成17 (2005) 年9月10日(土)午後2時〜4時半
会場:岡山大学医学部図書館3階講堂
1)事例検討「家に帰りたい──チームアプローチで在宅ケアが可能となった直腸がん骨盤内再発の一例」倉敷中央病院の緩和ケアチーム、庭野元孝医師(外科)・前田綾子医師・小西真理子看護師長・原恵里加看護師(がん性疼痛認定看護師)
2)特別レクチャー「院内緩和ケアチームの現状と問題点」木村秀幸医師(岡山済生会総合病院副院長・外科・緩和ケア科)

【2005/7/20】
第36回研究集会・特別講演「がんのリハビリテーションと腫瘍心理学──ハンブルク大学の業績を通して」(英語レクチャー)を,ドイツのハンブルク大学(エッペンドルフ大学病院)のMs. Claudia Lehmannさん(腫瘍心理学)をお招きして開催しました。

日時:平成17 (2005) 年7月12日(火)午後6時半〜
会場:岡山大学医学部管理棟3階(電子会議室)
クラウディアさんは,ドイツのハンブルク大学大学院医学心理学教室博士課程で腫瘍心理学を専攻し,このほど文部科学省の研修助成で国立がんセンター東病院に来日されました。同大医学心理学教室のコッホ教授には過去,本会にお招きした経緯などがあり,今回の講演を実現できた次第です。講演内容は機関誌第22号に掲載予定です(平成17年夏刊行予定)。
なお,本サイトでの開催予定告知が遅れたことをお詫び申し上げます。

【2005/06/09】
小野充一先生による第12回総会記念講演「がん医療と緩和医療の将来像──臨床現場における Relation Oriented Medicine の観点から」PDF版をアップしました。

平成15 (2003) 年2月8日の本会第12回総会における小野充一先生(講演当時:戸田中央総合病院緩和治療科部長)の記念講演を集録したもので,機関誌第21号からのPDF版抜刷りです。「緩和医療とは,ホスピスという一つの形態だけではなく,人と人との繋がりでもあるとの観点から,緩和医療あるいはがん医療の現場は今後どうなっていくか」を2時間以上にわたって論じた内容です。
◎1.9MB,原寸B4版20ページ〔B5見開き40ページ〕,保存とプリントのみ。
 →ダウンロードのページへ
 ●本PDFファイルを見るには,「Adobe Reader ver5.0」以上が必要です。
 ●本PDFファイルは画面表示とプリントのみ可能です。

【2005/2/7】
第13回総会と第35回研究集会・事例検討を開催しました。

日時:平成17 (2005) 年2月5日(土)午後1時半〜5時半 →写真
会場:三光荘(岡山県職員会館)アトリウム
総会記念講演ならびに研究集会には約70名が集会。総会記念講演・的場元弘医師(北里大学医学部緩和ケアチーム)の講演,および古口契児医師報告の事例検討パネルディスカッションには熱心な質疑が続きました。いずれも機関誌第22号に掲載予定です(平成17年夏刊行予定)。

●なお,第13回総会にて下記の案件が承認されました。
◎平成15・16年度の活動報告ならびに会計監査報告
──両年度を通じて活動は全般に低調であり,第13回総会と,同時開催の研究集会を,2度にわたって延期せざるを得なかった。機関誌は第12巻第1号通巻第21号を16年5月に発刊した。
◎平成17年度活動計画
──当会が早くから力を入れてきた「緩和医療教育」が,この2月から岡山大学医学部で緩和医療学として正式にスタートした(連続講義)。当会としてはひきつづき教育体制のバックアップに力を注ぐ(講義と実習の資源の整備,他の医学部教育との関連の整理,評価方法の確立やカリキュラムの整備など)。 →カリキュラム一覧 
──ホームページと機関誌を通じて情報発信に力を入れる(独自URLの取得とコンテンツの充実。機関誌は22・23号を刊行予定)
◎世話人の交代
──退任:柴田高志氏(監査),喜多嶋康一氏,津田秀敏氏,福岡英明氏。
──新任:喜多嶋康一氏(監査。老人保健センター“コスモス”センター長),伊波茂道氏(倉敷成人病センター外科),岩垣博巳氏(岡山大学消化器・腫瘍外科学),北村吉宏氏(岡山療護センター精神科),山田了士氏(岡山大学精神科神経科),横山正尚氏(岡山大学麻酔・蘇生学)
◎その他
──事務局の移動(旧:岡山大学消化器・腫瘍外科,新:かとう内科並木通り診療所)
──会費滞納者の扱い(2年滞納で会員登録抹消。それ以内の人には督促する)

【2005/2/4】
第13回総会と第35回研究集会・事例検討を開催します。

日時:平成17 (2005) 年2月5日(土)午後1時半〜5時半
会場:三光荘(岡山県職員会館)アトリウム 入場料:1000円
1)第35回研究集会・事例検討パネルディスカッション:「痛みと全身倦怠感を訴えた胃がん患者の終末期ケア」
2)総会記念講演:「最近の疼痛緩和の進歩」的場元弘先生(北里大学医学部緩和ケアチーム)
3)第13回総会(17時より予定)

【2005/1/21】
事務局が移動し,ホームページの独自URLを取得しました。

平成17 (2005) 年1月より,かとう内科並木通り診療所(加藤恒夫院長)が事務局を担当します。また,独自の新URLは下記の通りです。
http://www.kanwa-okayama.jp/

【2005/1/21】
機関誌『緩和医療』第12巻第1号通巻第21号発行(平成16(2004)年5月刊)

特集は,平成14(2002)年9月21日に開催した「おかやまホスピス緩和ケアの集い」より,日野原重明先生(聖路加国際病院理事長)と田中紀章先生(岡山大学大学院教授,本会代表世話人)の講演収録です。また,第12回総会記念講演・小野充一医師(戸田中央総合病院緩和治療科)の「がん医療と緩和医療の将来像」を39ページにわたって完全収録しました。(全112ページ)。 →目次

【2003/9/17】
第12回総会と第34回研究集会・症例検討を開催しました。

日時:平成15 (2003) 年2月8日(土)午後1時半〜5時
会場:三光荘(岡山県職員会館)アトリウム
総会記念講演ならびに研究集会には約40名が集会。総会記念講演・小野充一医師(戸田中央総合病院緩和治療科)の講演には熱心な質疑が続きました。機関誌第21号に掲載予定です。

【2003/9/17】
事務局が移動しました。

平成15 (2003) 年度より,事務局を岡山大学大学院医歯学総合研究科消化器・腫瘍外科教室が担当することになりました。

【2003/1/1】
(告知)第12回総会を開催します。

日時:平成15 (2003) 年2月8日(土)午後1時半〜5時
会場:三光荘(岡山県職員会館)パブリゾン 入場料:1500円
総会記念講演として,小野充一医師(戸田中央総合病院緩和治療科)をお迎えしてお話しいただきます。

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